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院長あいさつ

院長 大内 民司 プロフィール

肩書

おおうち総合鍼灸院 院長
株式会社 おおうち 代表取締役

 

資格

 はり師   免許番号 20834 号
 きゅう師  免許番号 20673 号

 あん摩マッサージ指圧師 31678号

 

 

生い立ち

1965年生まれ

  • 小学校から大学まで柔道部に所属、坊主頭で過ごしていまた。
  • 20代前半、当時空前のスキーブーム、スキーでご飯を食べたいとSIA公認スキー学校に所属。  (殆ど滑れないのに、2級保持と詐称し、すぐにばれたが体力と要領で、何とかのりきれました)

    スキーは楽しかったのですが、夏場に仕事が無い事にきずきました。しかし、この経験が今の仕事に繋がりました。
  • 鍼灸院を営む両親をみて育っており、患者様の喜ぶ顔を見るのが好きでした。

    学生時代は、両親と同じ仕事など考えてもいなかったのに、自分から鍼灸師になりたいと話した時の両親の顔が忘れられません。
  • 資格取得後、両親経営の鍼灸院で働き、1992年全日本スキー連盟のトレーナーとしてヨーロッパ遠征に帯同、

    FIS、ワールドカップ、1993年雫石世界選手権などにも帯同。
    世界の一流選手、トレーナー、医療スタッフ、サービスマンと仕事をさせていただき、この時、鍼灸師として一流になりたい、

    どこに行っても恥ずかしくない仕事をしたいと決心し今日に至ります。現在、患者様を全力でサポートする気持ちは、一流だと思います。

 

経歴
  • 1991年 あん摩マッサージ指圧師免許取得
  • 1992年 はり師・きゅう師免許取得
  • 1992年 (公財)全日本スキー連盟 アルペンスキー 男子Aチームヨーロッパ遠征帯同、FISワールドカップ・ヨーロッパカップに帯同
  • 1993年 ワールドカップ・ヨーロッパカップ・アルペンスキー世界選手権盛岡・雫石大会に帯同
  • 1996年 足立区梅島に大内鍼灸治療院 開設
  • 2005年 公益財団法人 全日本スキー連盟(SAJ)競技本部・情報・医科学委員会  日本オリンピック委員会強化スタッフ(医・科学) 男子アルペンスキーAチームニュージーランド遠征・ヨーロッパ遠征FISワールドカップ帯同
  • 2006年 第20回オリンピック冬季大会帯同  日本代表選手団役員 
  • 2008年 現在の足立区中央本町に移転
  • 2017年6月 株式会社おおうち設立
所属団体

一般社団法人 全国鍼灸マッサージ協会       理事 傷害保険対策員長 東京支部支部長等を務めていました。

日本神経科学会

AMS研究会(鍼灸メンタルサポート研究会)

講演・セミナー開催実績

一般社団法人全国鍼灸マッサージ協会 傷害保険セミナー 東洋医療臨床技術大学校アカデミー AMS研究会 東京都、大阪府、愛知県、静岡県、新潟県、茨城県、長崎県等各鍼灸師会にてセミナー・講習会・研修会等多くの講師を務めて来ました。

ごあいさつ

 

当院のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。 
おおうち総合鍼灸院 院長の大内 民司です。

当院は、開業以来様々な症例を診させていただいていますが、2000年頃より、眼科系のトラブル、眼科系に起因するトラブル

(頭痛、頭重、首肩から背中、腰の強いコリや痛み、睡眠障害、不安、パニックなど)の問い合わせが増えてきました。

PCやタブレット端末、スマートフォンが急激に増えVDT(Visual Display Terminal)作業が仕事、学業、プライベートでも増え、更に問い合わせが増えてきました。

以前から、眼科系の鍼灸施術実績はかなりありましたが、2011年より、眼科により特化した施術方法を構築し(顔面部は従来、鍼施術がメインでしたが、お灸施術を導入しました。)、当院独自の施術方法を取り入れ、高い評価をいただいています。

鍼や灸、電気、ストレッチ、オイルマッサージ施術を、症状や性別、年齢、体力、社会環境によって最適に使い分け、局所にとらわれずに頸部、上肢、腹部、背部、下肢と全身を総合的に施術、調整し最高の効果、結果を追求してきました。

西洋医学の眼科との混合施術をすることにより相乗効果が期待でき、また病状の的確な把握が出来るとの考えから積極的に眼科の受診、混合施術をすすめています。

大切にしていること

 眼科系の疾患、特に失明原因の上位に入る緑内障、糖尿病網膜症、黄斑変性、視神経萎縮等に罹患している方は、

将来への不安が強く 、常に強いストレスを受けています。また、複視、眼瞼下垂、痙攣、麻痺、強い眼精疲労も社会活動に大きな影響を与え、強いストレスに さらされます。

眼科疾患は仕事、家事、日常生活すべてに影響します。いつもどんよりとした気分で、すがすがしい気分を忘れている方が、殆どではないでしょうか?

不安感は、クリア感、違和感、付随する各症状が改善して来ることにより、自信がつき、日常生活の クオリティが上がり、初めて解消されていきます。

当院に通院された方も様々な症状の改善が積み重なることで、不快感が改善し、同時に 将来への不安が解消され、前向きな社会生活を送られています。

 不安な気持ちに真摯に寄り添い、誠実に、新しい情報収集を欠かさず、全力で各症状で悩まれている方のサポートをさせていただきたいと思います。  

ご来院をお考えの方へ

私が社会人となった20数年前と比べて、現在の社会環境はパソコン、スマートフォンの出現により、劇的に変わりました。ほぼすべての職業でパソコンを使用し、プライベートでもまた然りです。

同じ作業時間でも、効率がいい?その反面、短い時間で一定の作業が終わります。そうするとその空いた時間で、更に次の作業をと一日の労働時間は同じでも、こなす仕事の量は全く違います。

しかし、私達人間は急激に変化、対応出来ません。短い期間であれば、何とか対応できますが、年単位では、必ず身体に不具合が生じます。その、最たるものが眼科疾患、そして、心療内科疾患、更に神経内科疾患の症状を訴えます。私は、まじめで、優秀な人が体調面で、休職、離職している方を多くみてきました。

まじめに頑張る方のサポートをして、少しでも多くの人が生き生きと生活出来、その職業を継続できるお手伝いをしたいと当院では、眼科、心療内科、神経内科に集中して取り組んでいます。

施術費に関しても継続してサポートをさせていただきたいので、極力負担の掛からない方針で努力しています。他の院と比べて高いと思う方も多いと思いますが、施術内容(時間・手技・手間等)施術日間隔を見ていただけたら、非常にリーズナブルであると思います。

鍼灸施術を継続する事で、パフォーマンスアップし効率よく仕事、学業、家事をこなし、1年(当然それ以上)長く働ければ施術費は自分への投資になり何倍にもなって帰ってくると思います。

私はスポーツトレーナーをしていました。トップアスリートは例外なくトレーナーがついています。選手一人では、思うパフォーマンスは発揮出来ません。現代社会ではアスリート以外にもトレーナー・サポーターは必要です。

一人で悩み不安を抱えている方を鍼灸施術でサポートし、皆様のより良い生活に少しでも貢献できればと思い日々、施術にあたっています。鍼灸施術が初めての方、鍼灸施術を受けたが、効果を感じられなかった方、ぜひ当院の鍼灸施術を体験してみて下さい。

 

 

ご予約・お問合せ

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フォームでのお問合せは24時間受け付けております。お気軽にご連絡ください。

新着情報・お知らせ
2020/10/27
令和2年11月のお休み案内。
1529の日曜日と(文化の日)・23(勤労感謝の日)はお休みとさせていただきます。

認定薬剤師より

緑内障で悩まれている患者様へ
私が勤務している薬局には、緑内障の
治療でおかかりの患者様が大勢いらっしゃいます。
緑内障は、進行すると視力を失う可能性のある疾患であり、深刻な面持ちで、私ども薬剤師に相談してくる患者様も少なくありません。
 

患者様施術後アンケート

眼科系・心療内科系・神経内科系のアンケート・症例もご覧下さい。
同じ様な悩みを抱えて、鍼灸施術を受けた感想等多くの症例があります。

院長ごあいさつ

大内 民司

緑内障・複視・黄斑変性・眼瞼下垂・けいれん・眼精疲労眼科疾患に付随
する頭痛頭重感、パニックなどを長く扱っている院です。様々な不安をお聞かせ下さい。長年の経験、実績から最善の提案をさせていただきます。

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